・リンク集

こちらでは私が日頃よく見ているサイトを中心にリンクを貼らせていただきます。皆様のお役に少しでもお役立ちいただければ幸いです。


・東京DEEP案内

逢阪まさよし氏が編集長として敏腕編集部員が東京・神奈川・埼玉・千葉の一都三県を跨いで様々な街、様々な人々、様々な珍物件を観察し紹介するディープなサイトです。これを発見したのは偶然ですが、ここに写っている写真や記事の内容に激しくシンパシーを感じます。

・西原理恵子公式サイト 鳥頭の城

漫画家・西原理恵子女史の公式サイトです。ほぼ毎日更新されるブログのほか、マンガ同様幅広くコンテンツをそろえており、彼女の持つ高地独特の文化である「ふるまい」というものを感じさせてくれます。

・美容整形・美容外科の高須クリニック(東京赤坂・横浜・名古屋・大阪)

サイバラファミリーの一人であり、彼女のマンガの常連としても有名な高須克弥先生の経営する美容外科クリニックです。世界でも最先端の技術を導入するにはまず自分の体で持って試す、などをはじめとする高須先生の『こだわり』が随所にちりばめられております。

・石井光太公式サイト【コウタイズム】

『物乞う仏陀』などの衝撃的なルポルタージュを数多く発表するノンフィクション作家、石井光太氏のサイトです。私も始めて彼の書く本を読んだときは完膚なきまでに打ちのめされ、しばらくの間一切のことが何も手につかなかったことを覚えています。最新情報などがここに掲載されております。

・La Valse de Miri -- 柳美里オフィシャルサイト

芥川賞作家、柳美里さんのHPです。彼女の作品は高校の頃から読み進めてきましたが、ツイッターで彼女とじかにやり取りをするようになってから、彼女の『新たな部分』を垣間見たような気がいたしました。ここではブログの更新情報から過去の作品のアーカイブ情報にいたるまで、多彩なコンテンツが用意されております。

・OfficialMachidaKouWebSite

作家でありパンク歌手でもある町田康氏のオフィシャルサイトです。プロフィールや作品情報のほか。町田氏独特のシュールな言語感覚で綴られる日記や、自身の家族である愛猫たちや愛犬たちの写真も掲載されてあって、それがいい感じのアクセントとなっております。

・平野啓一郎 オフィシャルサイト

作家、平野啓一郎氏のサイトです。京都大学在学中に『日蝕』でデビューしそのままその作品で芥川賞を受賞され『三島由紀夫の再来』『神童』といわれたことはいうまでもないでしょう。平野氏のサイトを見て彼がネット社会などに興味・関心を抱いていることを知りました。ツイッターも面白いです。

・雨宮処凛公式ホームページ

作家であり『プレカリアートのマリア』の異名を取る活動家、雨宮処凛氏のHPです。ビジュアルバンドの追っかけにはじまって、球体人形の製作アーティスト。民族運動からパンクバンドのヴォーカリストを経て作家になるという特異な経歴を持った彼女の視点から紡ぎ出される言葉の数々は、本当に一読の価値はあるかと思われます。

・AYUMU CHANNEL

サンクチュアリ出版の創業など、様々なことをやっている高橋歩氏のHPです。彼の本を読んだのは10代の終わりの頃だったと思いますが、とてつもない影響を受け、現在に至っております。愛とは何か?自由とは何か?時々そんなことを考える自分がおります。

・本田健公式サイト 幸せな小金持ちになるホームページ

「お金の専門家」として著述活動やセミナー等で『お金と幸せ』について説き続けている本田健氏のHPです。私もかつて『ユダヤ人 大富豪の教え』などに触れて以来、お金と自分の関係をつねづね見直し続けております。将来的にはセミナーや通信教育も受けていきたく思っております。

・tomo the tomo official wabsite

歌手、tomo the tomoさんのオフィシャルホームページです。彼女のことをはじめて知ったのはNHKドラマ『ハゲタカ』のエンディングテーマからでありました。彼女の歌声には本当に魅了されるものがあります。

朴保 Pak Poe Official Web Site | パクポー公式ウェブサイト

ミュージシャン、朴保氏の公式ウェブサイトです。彼の音楽をアジ芽的いたのは森達也氏の映画『A』で流れた『峠』でありました。心にズシンと重く響くような歌詞と、自らのルーツでもある韓国の民族音楽を取り入れた独自の旋律が素晴らしいです。

・みうらじゅんOFFICIAL SITE miurajun.net

私の心の師、みうらじゅん先生のHPです。十代の頃からみうら先生には多大な影響を受け続けて私は現在に至ります。「マイブーム」などの流行語を生み出したことはもちろん。自分の興味があるものを誰もが楽しめるエンターテイメントにする手腕の数々には本当に驚かされます。

・Keijiweb ver 丙

「30日間生活」のパイオニアの異名をとるマツモトケイジさんのサイトです。彼の生き方は本当に素晴らしいなと個人的にはそう思っております。彼の企画をまとめた本を以前読んだことがありますが、その中にある『避難生活を30日間』という企画は「3・11」を経験した我々にはものすごいリアリティがあるもので本人もそこまでは予測していなかったとツイッター上で私に申しておりました。

・一般社団法人 日本駆け込み寺

俳優の渡辺謙が主演を演じたドラマでも有名ですが、新宿は歌舞伎町を拠点として『駆け込み寺』を運営する玄秀盛氏が主催する一般社団法人のサイトです。彼の自伝を読んで以来、今まで出版されたものは全て読んでおりますが、壮絶な人生で培った経験をもとに法律では裁ききれない問題を文字通り『体を張って』解決してきた玄さんの生き方には本当に敬服いたします。

・玄秀盛オフィシャルサイト

新宿歌舞伎町で『駆け込み寺』を立ち上げ、数々の『表に出せない問題』を自分の壮絶な人生経験から培った知恵の数々で解決し続ける玄秀盛氏のサイトです。もし何か解決のできない問題をお抱えの方は、一度相談に行ってみてはいかがでしょうか?

・森達也オフィシャルサイト

映像作家であり、最近では活字の世界での活躍も目立つ森達也氏の公式サイトです。私が森達也氏のことを知ったのはオウム真理教を内側から撮影し、大きな反響を呼んだ『A』及び『A2』がきっかけでありますが、彼がよく言う『メディアのありようを疑う』と言う言葉の重要性を、現在ほど強く感じることはありません。

・長倉洋海ホームページ

写真家、長倉洋海さんのサイトです。私は高校時代に彼の撮影した写真に感銘を受け、大学時代から今まで彼に数回あったことがありますが、とてもチャーミングな方だったことがとても印象に残っております。彼の写真は凄惨さに顔を背けそうになるものが多いのですが、最近彼はそういう写真を撮るのを控えて子供たちの笑顔を中心に撮影しているようです。3・11で被災した子供たちの写真を撮っていたことが印象に残っております。

・不肖!宮嶋茂樹のウェブサイト

カメラを片手に世界中のキナくさいところを駆け巡る戦場カメラマン・宮嶋茂樹氏のサイトです。高校時代に彼の著作を読んで以来、ずいぶんと彼には大きな影響を受けたなと、つくづく思います。圧倒的な迫力の写真もさることながら、彼の書く文章。独特の味わいのある大阪弁交じりの文体で自分の見聞きし、また経験してきた修羅場を縦横無尽に語りつくす著作の数々も必見です。

・VII PHOTO AGENCY

『戦場のフォトグラファー』ジェームズ・ナクトウェイ率いる写真家集団のサイトです。私もすべては詳しく知りませんが、どの写真家も一騎当千の人間ぞろいで、世界を揺るがす衝撃的な写真が掲載されております。

・渡部陽一公式ホームページ

戦場カメラマン・渡部陽一氏のHPです。よくバラエティー番組で、独特の語り口がネタになったりしますが、本職は各地の紛争地帯に体ひとつで飛び込んでいってはそこで暮らす人たちのありのままの姿や、血と硝煙の中で「人間が人間をやめる瞬間」を何度もフィルムの中に収めてきたプロフェッショナルの仕事の一端がここに収録されております。

カルチャー誌PLANETS/批評家・宇野常寛のページ

気鋭の評論家、宇野常寛氏のサイトです。「政治問題からAKBまで」を自認し、サブカルチャー。ポップカルチャーから時代を読み解く評論や、自身がパーソナリティを勤める『オールナイトZERO』は教養番組でもあり、またそれでいてエンターテイメント性もありと、とても楽しませてくれるものであります。

・古谷経衡公式サイト-Furuya Tsunehira Official Site-

著述家・批評家である古谷経衡氏の公式サイトです。講演や執筆活動を始め、ネット番組への出演や自身の ニコニコ生放送を手がけていらっしゃる方で、私が古谷氏のことを知るきっかけとなったのは『ネット右翼の逆襲--「嫌韓」思想と新保守論 』を拝読させていただいてからでありました。その見識の鋭さにはいつも驚かされております。

・岡田斗司夫なう

「オタキング」の異名を持つ岡田斗司夫氏のサイトです。鋭い評論で現代を切り、サブカルの膨大な知識に驚嘆させられました。

・HORIEMON.COM

ホリエモンこと堀江貴文氏の活動を網羅的に集約させた「ホリエモンドットコム」であります。日本初の個人キュレーション。経済、テクノロジーをテーマにしたサイトで、堀江氏の健在振りをアピールしております。ネットビジネスの先駆者である堀江氏から学ぶことは多いです。

・8bitnews [市民記者が最新情報を投稿するニュース[報道]サイト]

元NHKキャスターで、現在はフリージャーナリストとして活躍する堀潤氏が主催する「市民ジャーナリズム」を標榜するサイトです。

・リーダーズリーダーズ

私が記事を掲載しているフォレスト出版が主催するサイトです。持っているブログを登録して記事を書いていけば編集再度の方で吟味して掲載するシステムなのだそうで、登録時以外は現在はほぼ放置気味です。セルフブランディングなどをお考えになっている方は登録をオススメします。

・DAYS JAPAN

ジャーナリスト・広河隆一氏が主催する月刊写真誌DAYS JAPANのサイトです。長年、この雑誌を読んできておりますが、ここにはさまざまな世界の『真実』が写っており、こういうことを報じる雑誌が少ない中、本当に貴重な存在であると思います。

・ロイター.co.jp

言わずと知れた有名ニュースサイトです。本格的な情報収集をするときはいつもこのサイトに行っております。 骨太なニュース記事が多いので重宝しております。

・Bloomberg.co.jp - ブルームバーグ

元ソロモン・ブラザーズ出身のマイケル・ブルームバーグ氏が設立した金融、経済が専門のニュースサイトです。いまや世界中の金融機関で使用されている分析・投資ツールやあらゆる市場に関する情報がここには記されていて、映画『ウォール街』でゴードン・ゲッコー氏の「マネーは眠らない」というセリフが真実であるということを教えてくれます。

・AJE - Al Jazeera English

9・11以降有名になった中東はカタールに本拠地を置くニュース局のサイトです。アラブ社会の情報のほぼすべてはここにあると言っても過言ではありません。でうのでまず最初に中東で何か起こったときはまっさきにここを見るようにしております。

・Sputnik 日本

2014年11月10日からグローバル・メディア市場での作業を開始したメディアです。「ロシアの声」の後継だそうです。

・東京商工リサーチ

ある方から『世の中の動向を知るには企業の倒産情報をよく見ておくことだ』と言うアドバイスを聞いてここのサイトをよく見るようになりました。各企業や業界の詳細なデータが掲載されております。

・帝国データバンク

企業を専門対象とする信用調査会社で略称はTDB。業界シェア1位。私はこの事実をこれを書いていてはじめて知りました。「東京商工リサーチ」とともに業界や景気を読み解くためによく行くサイトのひとつです。

・ソーシャルニュース Ceron.jp[セロン]

ネット上のさまざまなサービスで貼られた「リンク」を集計してつくられているソーシャルニュースサイトです。今、注目されているニュースと、ニュースに対するみんなの反応がすぐにわかります。私は最近、ここのサイトからニュースをチョイスして紹介しております。世の中の人が何に興味を持っているかが一目でわかる良サイトであると思います。

・Web担当者Forum

インプレスビジネスメディアが運営する、企業ホームページ運営とマーケティングに関する情報&ニュースサイト。僕もよくWeb関係の情報を仕入れる際には利用しております。この道のプロの提供する情報なだけに大いに学ぶべきところがございます。

・ITpro - エンタープライズICTの総合情報

日経BP社が運営する、IT(情報技術)にかかわるプロフェッショナルに向けた総合情報サイトです。ニュースやコラムの内容が非常に専門的で、時々読むのに難儀しますが、業界の動向を知るために時々見に行って降ります。

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